ディズニーストア福袋(ラッキーボックス)2026の中身は?開封して比べる、親子で楽しんだ体験

ディズニーストアの福袋「ラッキーボックス」は、届いたらすぐ開封するのを楽しみにしている人も多いのではないでしょうか。

2026年版も、子どもはかなり前からこの日を心待ちにしていて、「今年の中身は何かな?」「今年はミッキーが出たらいいな」と、届く前から話題にしていました。

去年もとても大満足な内容だっただけに、今年の中身はどんな物なのか、親としても気になるところでした。

ラッキーボックスは中身がランダムな分、YouTubeの開封動画を見たり、他の人の内容と比べたりする楽しさもあります。

うちに届いたものを見ながら「これは当たりかな?」と話す時間も含めて、ひとつのイベントのように感じています。

この記事では、ディズニーストア福袋2026の中身や開封したときの様子を中心に、開封して比べる楽しさや、親子で感じたことをまとめていきます。

目次

ディズニーストア福袋(ラッキーボックス)2026|中身はどうだった?

心待ちにしていたディズニーストア福袋ですが、我が家では到着後すぐに開封しました。

箱の中を一気に確認したいところですが、Youtuberの開封動画の真似をして、一つずつ取り出して見ていくのが我が家流の楽しみ方です。

必ず入っているのがぬいぐるみとステンレスボトルです。

去年はミニーちゃんだったので今年はミッキー狙いで開封の日を迎えました。

ここからは、実際に届いた2026年度版、ラッキーボックスの中身を紹介していきます。

必ず入っているぬいぐるみとステンレスボトル(我が家の場合)

去年はミニーちゃんだった我が家。

今年は「できればミッキーがいいな」と密かに期待していました。

そして結果は…

ミッキーが入っていました!!

これは正直、とても嬉しかったです。
ずっと欲しいと思っていたものだったので、この時点で福袋としては大満足でした。

ただ、ミッキーが手元に来ると、ミニーちゃんも欲しくなるものです。

そんな気持ちになるのも福袋あるあるかもしれないですね。

我が家に届いた2026年ラッキーボックスの中身(全体)

ここでは、我が家に届いたラッキーボックスの中身を紹介します。

我が家は1万円のラッキーボックスを購入したのですが、最初に箱を受け取った時の第一印象は「軽っ!!」ということでした。

どんなものが入っているのだろう?ととても期待でワクワクしていたので、箱が軽かったのは正直不安でした。

でも、「まあ、開けてみなければわからないよね」ということで、冷静に箱を開けました。

一つずつ取り出すのは子どもの役割で、私は順々に並べていきました。

去年はアパレルや食器も入っていましたが、今年はぬいぐるみや雑貨が多かったように思います。

自分では買わないような物も多く、並べていくのがとても楽しかったです。

開封動画や投稿と比べる楽しみ

ラッキーボックスの楽しさは、実際に中身を見ることだけではありません。

YouTubeやXなどで公開されている開封動画や投稿を見て、「うちはこれだったね」「あっちは〇〇なんだ」と、他の人の内容と比べる時間も含めてひとつのイベントのように感じています。

中身がランダムだからこそ、同じ福袋でも入っているものは少しずつ違います。

良し悪しを決めるというより、それぞれの内容を見比べながら「こういう組み合わせもあるんだ」と話す時間が、我が家では楽しいポイントになっています。

Xで見かけた、2026年ラッキーボックスの開封投稿

今年もXではたくさんの開封投稿がされていました。

今年のラッキーボックスは1万円と3,500円の2種類が販売されていました。

中身はひとそれぞれですが、見ているだけで楽しくて「こんな物も入っていたんだ!」と参考になります。

人によって中身が違うからこそ、開封投稿を見比べるのもラッキーボックスの楽しみのひとつになっています。

去年(2025年)の我が家のラッキーボックスと比べてみる

去年からラッキーボックスを購入し始めた我が家ですが、去年と今年の共通で、ぬいぐるみが多かった印象です。

また、去年は食器やトートバッグなど、実用的な物が多かったのですが、今年はヘアクリップやキーチェーン、タオルなど雑貨が増えた印象でした。

毎年中身が変わるようなので、来年はどんなものになるのか、早くも楽しみです。

2025年の福袋の内容をまとめた記事はこちらです。

まとめ

ディズニーストア福袋(ラッキーボックス)2026は、中身を確認するだけで終わらない楽しさがあると感じました。

届いたらすぐ開封して、「今年の中身はどうだったかな?」と親子で話す時間そのものが、すでにひとつのイベントになっています。

今年も、実際に開封したあとに他の人の動画を見ることで、「これはうちには入っていなかったね」「こっちもかわいいね」と、自然と会話が広がりました。

当たりかどうかを決めるというより、開封して、見比べて、感じたことを共有する。

その過程まで含めて楽しめるのが、ラッキーボックスという福袋の魅力なのかもしれません。

我が家は去年から買い始めたのでまだ2年目ですが、2026年版も親子でしっかり楽しめました。

来年以降もどうするかは、子どもの意向やそのときの状況で判断したいと思います。

ディズニー福袋(ラッキーボックス)2026の中身が気になっている人の参考になれば嬉しいです。


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